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デブネタ

汗とTシャツと私

今日は気温20℃前後の暖かい日だった(というより少し暑かった)。

20℃前後ならまだ我慢できるが、25℃に達すると、それは私にとっては危険値。

もし30℃にもなろうものなら、外に出た瞬間、身体の

「暑さ対策用バリアー」

が、まるでシャボン玉のように、あっと言う間に消え去ってしまう。


「隊長! 危険です! バリアーがなくなりそうです!!」

「どれくらい耐えられるっ!?」

「およそ1分です!!」

「ええい!仕方ない! エアコン前に退散しろ!!
このままでは本艦は終わりだぁっっ!!!」


という心の叫び声が聞こえてくるようだ。

我々デブにとって暑さ、ようするにというものは、世間一般の人が感じるよりも、より身近な存在(友)であると同時に、宿敵(ライバル)なのだ。

私などは、これからの季節、GパンにTシャツ1枚という装いでは不安だ。

すぐ汗をかくので、Tシャツが財宝のありかを示す地図を描いてしまう。

だから、Tシャツの上に別のシャツを着て、何となくごまかす努力は怠ることができない。


そしてTシャツのにも気をつかう。

グレーやピンク等は絶対着ない。汗じみが目立つからだ。

さらに私はよく背中に汗をかくので、前後のどちらかにしか柄がないTシャツなら、迷わずバックプリントTシャツを買う(できれば前後がベスト)。


太った人にTシャツをプレゼントしようとするあなた。

サイズだけでなく、色や柄にも気を使ってあげて下さい<(_ _)>

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