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デブネタ

思うようにいかない理容室

今日は久しぶりにデブネタで。


正直、私は理容室が苦手だ。

これまで、

「今日はどんな風にする?」

「キムタクみたいに」

「刺すよ? (`-´)ノ」

と軽口を叩けるような、馬が合う理容師のお姉さんも稀にいたが、それでも何となく気を遣ってしまうし、毎回、自分の思いが的確に伝わらず、切ない気持ちになるからだ。

それが今は理容師の妻のおかげで

「ここがカユイ」「あそこがカユイ」

はもちろん、

「タバコ吸いたい」「肩揉んで」

まで遠慮せずに言えるようになった。

それで改めて「理容室の不便な点」に気づいたという訳だ。


あくまでデブの立場でだ。



髪を切る時に体を覆う刈布(カリフ)。

あれは何とかしてほしい。特に夏。

汗だくで入店したのに、そういう時に限って待ち時間なく通され、汗を拭く間もなく、火照った体をあのナイロン(ビニール?)で覆われてしまう。

当然、汗はノンストップで流れ、エアコンの効いた快適な空間でも、汗は滝のよう。

髪を切ってくれる人に、間違いなく不快感を与えてしまう。

さらにTシャツも、大量の汗により模様が描かれ、席を立った時に恥ずかしい思いをしてしまう。


そしてもう1つ。

女性は分からないかも知れないが、男性の場合、シャンプー台が前にある場合が多い(洗い流す時に前かがみになる感じ)。

当然デブはお腹が圧迫され、呼吸困難になる。

洗い終わった後は呼吸が荒くなり、今度は不快感にプラスして不信感まで与えてしまう。


理容室で働く皆様。

どうかデブのことを分かって下さい <(_ _)>

そして、デブで未婚の皆様。

妻にするなら理容師はグッドです d(⌒ー⌒)


人体に寄り添う500万本の物語毛全書! 気になりませんか?(笑)


ボサボサ髪やクセ毛の人にはこんなクシ




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タグ:理容
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